池地区でまれた お
阿弥陀様との仏縁()がまれる お


✿365日24時間対応していますので、
いつでもおかけください✿ 
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0120-365-154
お経のCDを
送らせていただきます
門徒様限定になります

 

6月初旬に、お届予定の

蓮生寺寺報(コミュニケーション冊子)

にて、蓮生寺住職の読経CDも

一緒にお届けさせていただきます。

 

 

                     

 

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蓮生寺 最新情報

 

 

 

                     

 

 


❀ お盆参りについて ❀
 
門徒様専用
お盆参り  
ご自宅 × (自粛)
蓮生寺 × (自粛)
このページの動画
個別の動画 〇 (無料)

 

本堂でのご葬儀が入らない日は、

朝の9時からの、

蓮生寺本堂にての

お参り動画を

蓮生寺のホームページより、

アップいたします。

 

もし、個別の

お参り動画がご希望の方は、

ご希望の日程を

お伝えいただければ、

パスワードとなるアドレスを、

蓮生寺より送らせていただき、

youtube「限定公開」という、

公開されない形での

お渡しが可能です。

 

 

 

                     

 

 


❀ テ・蓮生寺 ❀
 
テレワーク+蓮生寺のお経

 

☟☟意外と日本初かも??✿

テレワーク&テレフォンによって、

いつでもどこでも、

ライブで、

蓮生寺本堂のお経さんを

お届けいたします。

【テレワーク+蓮生寺のお経】

「テ・蓮生寺」☟☟

 

 

 

                   

 

 


❀ リ・蓮生寺 ❀
 
リモート+蓮生寺のお経

 

☟☟

申し込み者様にだけ、

パスワードをお渡し。

法要動画を何度でも。

【リモート+蓮生寺のお経】

「リ・蓮生寺」☟☟

 

 

 

                    

 

 


❀ 蓮生寺本堂でのご葬儀 ❀
 
蓮生寺以外では、
加古川から和歌山まで、
行かせていただいて
いますので、お気軽に、
お声かけ頂けましたら幸いです。

 

 

                     

 

 


❀ 新型コロナウィルスの影響を受け ❀
 
蓮生寺は宗教施設であるため、
ご葬儀以外の法務は、
2月下旬から、自粛しています。
蓮生寺独自の再開基準は、
「政府の終息宣言が出てから、
丸一ヶ月後の再開」
と、させていただいています。

 

 

                     

 

 

 


❀ 令和2年の、ご法事の目安 ❀
 
大切な方の
節目を知るだけでも❀

 

 

                     

 

 


❀ 蓮生寺へのお問い合わせは ❀
 
メールでも、
お電話でも、
お受けしております。

 

 

                     

 

 

 


❀ 10万円以下の
お布施の受け渡しは
ペイペイでも可能になりました ❀
 
蓮生寺専用の口座に入るなど、
不正ができない流れでありますので、
ご安心いただければ幸いです。

月参り
(月忌参り)

<例>

亡き方のご命日

<〇月△日>

 

 

毎月△日を、
仏事のお日にちにします

場所は主にご自宅のお仏壇で
お参りいたします

 

お仏壇と言いましても、

昨今では、

多種多様なお仏壇が

ありますので、

「今のお家に合うもの」を、

私はおすすめしています

 

蓮生寺の場合は基本的に、
お約束のお時間通りで、
到着させていただいています

 

これまで、9割以上の確率で

お約束の日時を、お守りできていると

思います。おかげさまです

 

月命日のお参りは住職

 

ここも、蓮生寺は特にすごいのですが

前住職は凄かったからこそ

今に伝わるものがあります

 

月参りを一区切りされる
タイミング

 

月参りの終わりの

私なりのお勧めは、

一周忌・三回忌・七回忌・

十三回忌・十七回忌・・・

という、ご法事をもって、

区切られることを

勧めています。

途中で区切られることと

比較しますと、

一族様にとっても、

美しい節目になります

 

 

もう一つ、

仏事の難しさは、

いちがいには言えませんが、

「過去帳」や「お仏壇」は

「長男しか持てない」

という、流れにあることが

一つの特徴であり、

一つの難しさであると言えます。

 

それといいますのも、

お寺は、

御縁をいただいた

一族様の安泰を見守ることが

何百年と存在してきた

一つの存在意義でもありますので、

「長男が護るもの」

「長男が家長」

と、いう流れは、

一族様の将来に於いては

大切なことだと考えています。

 

が、他のご兄弟の方々が、

仏事を行えない側面や、

長男様の人生も

多様化している昨今、

蓮生寺では、

亡き方をお見送りされた後の

ご一族様と仏事の関係を

ご兄弟・ご姉妹の方々の

お気持ちを最優先として、

柔軟性をもって、

ともに良き流れを

作っていくことに

重きを置いております

 

所在地⚓

☟☟触っていただきますと
ホーム画面に移ります☟☟