池地区でまれた お
        阿弥陀様との仏縁()がまれる お

 浄 土 真 宗 本 願 寺 派 (  お  西  )

 蓮 生 寺  < renshoji >

〒 653-0842
兵庫県 神戸市 長田区 水笠通 4 - 4 - 12

住職あいさつ

 

 

はじめまして。

蓮生寺住職の尾上智和と申します。

 

ついに、

令和元年が始まりましたね。

昭和・平成が終わり、

様々なことが変化していく

令和の中で、

お寺も、汗水たらして、努力しなければ

変化の中で、進化できずに、

変化の中で、淘汰されていくことに

なるかもしれません。

 

 

しかし、私は、

日本の活力を信じています。

日本人、日本と縁のある方々の力を。

 

 

それといいますのも、

もしかしたら、

令和の終わりには、

今までのようなお寺は、

ほとんど残っていないかもしれない。

 

 

けれども、

日本人をはじめ、

世界が平和であれば、

私は幸せであります。

そのために出来ること。

 

 

それを、

日々努めていくことが

私の役割であります。

 

 

と、口で言うのは簡単ですが、

実際に、

どこまで出来るかは分かりません。

 

 

私は任されたお寺、

この蓮生寺を、

昭和・平成のままのお寺として

あぐらをかくことなく、

令和に進めていくことを

がんばってまいります。

 

 

と、少し詳しく言いますが、

お寺を意味なく

「令和」へと、

進めるのではなく、

お寺は、人々に必要とされることが

もっとも、大切な存在意義です。

 

 

ですので、私が確信していることは、

「令和」は「昭和・平成」と比べて

日本で生きる方々の、

「人(生き方)が変わる」

ということです。

 

 

私は言葉一つの過ちで、

新聞にも載ってしまう責任を持つ

立場にありますが、

令和の日本は、確実に変わります。

昭和・平成のままの

令和ではありません。

 

 

そして、

勇気と尽力が必要になりますが、

お寺も、変われます。

 

 

いえ、

変われなければ、

何百年の歴史など関係なく

蓮生寺も含め、

終わるお寺も出てくるでしょう。

 

 

それほどのエネルギーが、

この令和にはあります。

 

 

いや〜、日本って、

すごいエネルギーがありますね。

 

 

 

このエネルギーを前に、

私は否が応でも、

昭和・平成の終わりを感じます。

 

そして、

蓮生寺として、

この熱気を受け止められるほどに、

一流のお寺として、

人々の生き方に合わせた結果の、

新しいことに挑戦しながら、

その中でも、

蓮生寺は蓮生寺で、

自分のこととした努力も続け、

超一流のお寺を目指して

精進してまいります。

 

 

それでは、

最後になる前に、

私のことで、よくご質問を

いただいくことを

まとめたページがありますので、

もし、お時間とご興味があります方は。

 

 

 

 

 

 

 

それでは最後に、

 

令和の時代も、

阿弥陀様との仏縁とともに、

ともに輝く日本へ。

 

なんまんだぶつ

なんまんだぶつ

 

令和元年

蓮生寺住職

尾上智和

 

 

 

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