池地区でまれた お
阿弥陀様との仏縁()がまれる お

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はじめまして

蓮生寺住職の尾上と申します

蓮生寺は、

一期一会を大切にしているお寺です

会える時は、

住職が責任をもって勤めさせていただき、

終われば、そのご縁に感謝をする。

その後、蓮生寺からの

セールス電話や、年会費などの

お知らせのようなこともございません。

 

ただ、

継続した縁を希望される方も

多くおられることから、

蓮生寺からの

コミュニケーション冊子を無料にて、

年間4回前後の発送を

させていただいています。

 

その中に、年に一度、

蓮生寺の本堂や、

公共料金、仏花などを

経済的にお支えいただく、

税務署的にも認められている

正式な寺財として、

「ご懇志(ごこんし)」のお願いを、

年に一度、2万円ほどを目安に

郵便振替用紙を同封させていただき、

送らせていただいています。

 

ただ、ご協力いただくにも、

経済的な余裕を感じられる

こころの持ち方が

1つの鍵となりますので、

ここ数年は、全体の半分ほどの方に

ご協力いただいているような状況であり、

重荷に思われなくて大丈夫です。

 

その分、

ご協力いただいた方は、「生前から、

蓮生寺をお支えいただいていた方」

となりますので、

その方や、その家族様が

亡くなられた際は、

ご家族様であっても、

通常の相場であれば、

ご葬儀全日の蓮生寺の本堂利用料が

10万円ほどのところを、全日

無料でお使いいただいています。

 

その他にも、様々なご相談を

受けやすくなるなど、

家族・一族様の流れにとって、

プラスにはたらきやすくなるように

思っています。

 

ただ、

「冊子は不要です」と、

おっしゃっていただければ、

すぐに郵送は止まりますので、

ご安心いただければ幸いです。

 

もちろん、

お寺は守秘義務があり、

蓮生寺はとりわけ守秘義務に

堅いお寺でありますので、

一期一会を大切にしていると

言い切れると思います。

 

また、それらを含め、

蓮生寺の法務は、

日本のお寺の中でも、

一流でありたいと考えています。

 

と、申しても、私自身も、

お寺に一流も二流も無いように

思います。

 

と、笑い話のように

なってしまいますが、

お寺育ちでお寺で生きている

プロからすれば、

僧侶の一人一人には、

大きな違いがあります。

 

私自身、できないことも

多くありますが、

「読経だけは、日本の中でも

超一流で在りたい」

そう心に秘めながら、

一期一会のご縁の時間を、

真剣に迎えられるよう努めています。

 

と、読経のみならず、

日々、精進していますので、

もし、お困りのことがありましたら、

ご相談だけでも、

いつでも、蓮生寺まで、

お声掛けいただければ幸いです。

 

合掌

 

 

 

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