1つの法要の
所要時間は、
約15分〜20分に
なります。

日本全国
いつでも、どこでも、
【テ・蓮生寺】
<テレワーク+蓮生寺>

 

日本のどこにおられても、

電波の届くところは、

蓮生寺の本堂より、

蓮生寺住職が

心を込めて、

あなたのスマホを通じて、

読経をお届けいたしますので、

一緒にお参りすることができます。

 

サンプル動画も、

用意させていただきました。

ご覧いただければ幸いです。

 

何故、電話機能を
選ぶのか?

 

テレワーク・リモートや、

YouTubeなどのライブ

など、

様々に思案したのですが、

ライブ配信の場合は、

電波に弱いことと、

蓮生寺だけでなく、家の方々も、

機材が必要になります。

 

これが、

お通夜であれば、

式場があり、

Wi-Fiがあり、

街中であり。

で、あれば、

問題も少ないのですが、

 

山の中や、

ご遺体のある場所でも、

出来る限り、

なるべく多くの方が

携帯している機材を

通して、

同じ時間を共有したい

気持ちから、

 

「電話機能+映像」を、

使わせていただく形に

落ち着きました。

 

用途は、
安置されてすぐの時間や、
さいごの夜、
火葬の際などに、
お申し込みいただければ。

 

 

即効性と、本堂、住職の読経という

確実な時間になりますので、

ご希望の方は、お声かけ下さい。

 

テ・蓮生寺の費用について、

お伝えさせていただきます。

 

今から、見ていただく

会社様のサービスとは、

時間の確実性と、

場所と身元の

確実なところなどの

違いはありますが、

少し、

相場を見ていただければと

思います。

 

 

この会社などは、

営利目的の民間の会社で、

蓮生寺は、

営利目的ではない寺院

ですので、

お金のいく先が違います。

 

例えば、

ここで発生するお金も、

民間の会社でしたら、

会社の個人の給料になりますが、

寺院の場合は、

個人は税務署で決められている

定額のお給料以外は、

寺院の運営に充てることができ、

人々の心に届きます。

 

ただ、ここの会社は、

仏事の御布施の目安も、

ハチャメチャに低く、、、

でも、

それでもいいと、

私は、他の僧侶の方々の

質を落とさないためにも、

このような会社の

営利をかつぐようなことは

しませんが、

お布施の目安については、

悪いばかりではないと、

私はそう思います。

 

そして、

テ蓮生寺は、

1つのお参りにつき、

全てを含めて、

一律、、、

 

1つの法要につき
一律❀2万円❀
と、なります。

大切な方の、
いのちのさいご。

いつどこにおられても、
蓮生寺にお声を
いただければ、
大丈夫です。

 

蓮生寺にお電話をいただければ、

それだけでお約束させていただきます。

その後、

住職より、折り返しのお電話をさせて

いただきますので、

打ち合わせを行い、

ご希望の日時を決めましょう。

その後、また、

お約束直前の

お電話などで、

現場の様子を大切に、

微調整していき、

本番を迎えることになります。

 

お布施のお渡し方法は、
ペイペイや、
アマゾンギフト券にて、
お受け致します。

 

お渡しいただきます

お布施の、

受け渡し方法に

於きましては、

まずは、

ATMなど、

閉まる時間の無いことなど、

 

①日本全国

②24時間

いつでも動いて、

その時のお気持ちを

大切にしていけるか?

 

を、優先に

考えさせていただきました。

 

お寺は、

結局は、蓮生寺の

護持や布教のために

お支えいただくお金と

なりますので、

税務監査などでも、

通用する方法であれば、

全て同じとなります。

 

ペイペイは、

蓮生寺のスマホを通じて、

蓮生寺の銀行に行き、

正式な寺財と、なります。

 

Amazonギフト券は、

全国どこのコンビニでも

打っている利便性から

選ばせていただきました。

実際に、

蓮生寺は、

布教に於ける備品を、

年間10万円以上は、

Amazon様にて

費やしているので、

こちらも、

布教活動に直結致します。

 

他にも、

ゆうちょ銀行ATMでの

払込や、

現金書留にての

ご郵送という

方法がございますが、

その時間や手間が、

もったいない時間での

話となるかと思っています。

 

もちろん、後払いのようなことも

出来ますが、

宿題を残してしまう気持ちも、

これまた、

もったいない気持ちになると、

考えています。

 

人生は瞬間です。

その時にできること。

特に、

大切な方の、

いのちの最期の時間に於いては、

そのときにしか、

できないことを、

努めてまいりましょう。