池地区でまれた お
        阿弥陀様との仏縁()がまれる お

蓮生寺住職による、
蓮生寺本堂での読経(お経)です
朝夕など、お好きな時間に
お参りいただければ幸いです

お経を聴かれているときに、
携帯電話の画面をオフにされたり
違う操作をされても、
お経は途切れません❀
また、
お経を最後まで聴かれましても、
通信料は1円以下で
読経をお聴きいただけます❀

日常勤行(にちじょうごんぎょう)

短い時間でも、お経さんに
遇(あ)われたいときは
こちらを<2分30秒ほど>

 

 

そこそこに、時間がある中で
お経さんに遇(あ)われたい
ときはこちらを<19分ほど>

 

 

時間を気にせず、
ゆっくりとお経さんに
遇(あ)われたいときは
こちらを<27分ほど>

 

 

月命日のお参りはこちらでも
お参りいただけます

月参り
月忌参り

(つきまいり・がっきまいり)

大切な方のご命日が<□□年〇月△日>

この方の場合は「毎月△日に」に行う

お参りのことを言います。

月参りの読経 (お経)

御文章(聖人一流の章)を含めた
お参りになります
<全てを含めて12分ほど>

 

 

祥月命日の
お参りはこちらへ

祥月命日参り

(しょうつきめいにちまいり)

大切な方のご命日が<□□年〇月△日>

この方の場合は、「毎年〇月△日」に行う

お参りのことを言います。

祥月命日法要の読経 (お経)

「大切な方のご命日」に、
あらためて大切にされたい方は、
一緒に手を合わせましょう。
<全てを含めて19分ほど>

 

 

 

この全てのお経は、

動画ではなく、

音声のみですので、

読経を再生中の

通信料は無料です❀

 

それゆえに、

ラジオのような、

CDのような、

カセットのような感覚で、

日ごろからお経さんのある

日々にしていただければ

幸いです。

 

また、読経再生にかかる通信料の

詳しい情報は、下記のページを

ご参照ください。

 

この度の、

「携帯電話があれば、

お経さんがどこにいても聴ける」

という、日本の中でも最先端の

ようで、最先端でもないかも

しれませんが(;^_^A

この試みに至った

経緯を申します。

 

蓮生寺がご葬儀を

させていただいた方々や、

また、

ご法事で初めて

ご縁をいただいた方など、

蓮生寺とご縁が

ある方々のお声として、

「病院で入院中や、

高齢で自宅に

戻れなくなったときでも、

お経さんをいただきたいです」

 

と、申していただいたことが、

私の中でも、

1つの気づきとなりました。

 

浄土真宗に、

火の上を歩いたり、

断食をしたり、

という修行はなく、

「一生、お念仏」

「一生、なんまんだぶつ」を、

貫くことしかありません。

 

実は、

これもこれでとても大変です。

そして、その、お役に

少しでも立てることも、

この試みの目的でありますので、

ともに、日々、

「なんまんだぶつ」を申して、

「一生、なんまんだぶつ」の道を

歩んでまいりましょう。

 

合掌



お経さんに遇(あ)われたい方は
蓮の写真を押されて下さい❀

☎蓮生寺は24時間365日☎

ご質問だけでもじゅうぶんです。

住職の折り返しは午前7時以降に

なりますが、

夜中でも、明け方でも、

留守番電話にはなりませんので、

確実にお約束できる体制になっています。

もちろん、

お寺の人間にも迷惑にはなりません。

お手持ちの携帯電話からでも

通話料無料ですので、

安心しておかけください☺

     365日行こうよ
0120-365-154

所在地⚓

●JR「新長田駅」

地下鉄「新長田駅」

山陽「西代駅」からは

徒歩5分ほど。

そして、

少し離れますが

地下鉄「板宿駅」より、

徒歩10分ほどと

なっております。

 

●お車の方は、一方通行や

コインパーキングなども、

あらかじめお調べ

いただければ幸いです。

●バスをご利用の方は、

「水笠通(みずかさどおり)」という

バス停が、最寄りのバス停になります。

1日に200回程度、

停まります。

☟☟触っていただきますと
ホーム画面に移ります☟☟